2006年09月29日

その後の父

父のまだらボケが進んでいるようだ。

トイレが長くなってきた、夫婦二人での生活は、無理のように見える。

母も、大変だというようになってきた。

今後、妹弟と話し合い父だけでも家に引き取る算段が必要だと思う。
一番反対すると思うのが、当事者である父だと思う。

この父を説得することが、大切だと思う。

この壁崩さないと、母も大変だし、私も妹も弟も大変な時間の縛りを受けると思う。

まずは我が家のトイレの改造、壁に手すりなどをつけるように、大工さんとの交渉に入る必要がある。

遠距離の交通は、やはり障害になります。短い距離だとかなり楽になる。
距離は関係ないと思う人ももちろんいるだろうが、週二回、片道100キロの行き来は、かなりの負担です。

家の改修か、いくら掛かるのかが、心配です。
posted by 介護要員 at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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