2007年07月09日

タコ

言ってことが、わからない。

タコの国にいっているようです。

タコに体を、すわれるそうです。

ときどき、正常に戻るみたいで、はっと会話を止めます。

大分ボケが進んだみたいです。
posted by 介護要員 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

年末

この忙しい年末の時期に介護の日にちを取られるのが痛い。

2日行ってきました。後は妹に任せました。

これから、お家の掃除です。トホホーホです。
posted by 介護要員 at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

居宅介護

自宅での介護が困難になる要因としては、以下のようなものがあげられます。
1.非介護者の問題行動
  暴力、夜間の不穏行動、徘徊、放尿

2.介護者の能力
  介護に対する知識と理解の不足、体力がない

3.家族や周囲の協力が得られないとき
  介護者への理解がない場合、家族が介護に協力しない場合、悪い家族関係

4.介護量
  身体的、精神的に重度な介護を強いられる場合、非介護者が多い場合

5.居宅サービスの不足
  訪問、通所、短期入所の介護サービスが十分に受けられない

6.医療行為が必要になったとき
  たんの吸引、便の取り出し(摘便)、床ずれなどの処置


介護を受けるもの、介護をするもの、それぞれの環境で様々な介護形態があります。
posted by 介護要員 at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月31日

認知症の主な原因

実際の認知症(痴呆症)患者の8割はアルツハイマー型痴呆と脳血管性痴呆に分けられる。

1.変性性痴呆症…アルツハイマー
脳の実質の変性により、神経細胞が脱落し、脳が萎縮して生じる。代表的な病気がアルツハイマー型痴呆。アルツハイマー型痴呆の場合、原因についてはまだ明らかではないが、危険因子についてはいくつかわかっている。


2.脳血管性痴呆症
  脳梗塞や脳出血などによって脳の神経細胞に酸素や栄養が行き届かなくなり、障害が起こる。梗塞や出血の程度が大きければ一度の発作で痴呆が生じるが、自覚症状がないような小さな発作を繰り返すうちに神経細胞が広範囲で傷つけられ、やがて痴呆がおこる。脳梗塞、脳出血の原因となる脳動脈硬化をまず防ぐことが肝心。そのほか高血圧、高脂血症、糖尿病などいわゆる生活習慣病も危険因子に数えられる。

アルツハイマーと脳血管性痴呆症の見分け方









アルツハイマー脳血管性痴呆
発症しやすいのは? 女性に多い男性に多い
進行状況は? なだらかに進行する発作などにあわせて階段状に進行する
人格は? 人格が変わることもある人格は保たれやすい
神経症状は出るのか? 神経症状は少ない しびれやマヒ、動きの低下などを伴う
物忘れの自覚は? 物忘れの自覚は失う 初期は物忘れを自覚している
画像診断でわかることは?画像診断で脳の萎縮がわかる画像診断で梗塞などの病巣がわかる


介護の一つの目安となります。

全人口の中の65歳以上の9%が、認知症症状を呈しているといわれています。
posted by 介護要員 at 14:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月30日

介護検索

Yahoo!Japanブログ検索を用いて介護のことを調べました。

良い介護のアイデアーと思いながらいろいろクリックしました。

介護保険について見ようと思い、クリックしましたが、ブログとの一致で3番目にあるブログ見に行きました。
介護保険についてですが、05年2月16日(水)始められたようですが。記事がありません。

介護が忙しすぎて、一つも記事があげられないと想像したら、何か身につまされそうです。

これからどのようにしようか悩みます。まず認知症の理解をしないといけないと思います。

posted by 介護要員 at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

認知症の種類

認知症の種類

1. 脳の変性によって起こる認知症
アルツハイマー型痴呆、びまん性レビー小体病、パーキンソン病など

2. 脳血管性認知症
大・中梗塞性痴呆、出血性痴呆など

3. 混合性認知症
1と2が合わさったもの

4. 感染性の病気による認知症
進行まひ、エイズ脳症、単純ヘルペス脳炎、脳梅毒など

5. 代謝性・内分泌性の病気による認知症
肝性脳症、低血糖性脳症、甲状腺機能低下症、ダウン症など

6. 外傷性の病気による認知症
外傷性脳挫傷・慢性硬膜下血腫、ボクサー脳症など

7. その他
脳腫瘍、正常圧水頭症、一酸化炭素中毒など

の種類があるようです。

介護の程度も症状により違うようです。

私の場合、老老介護、別居介護となりそうです。しかも片道100キロの距離の遠距離?介護です。
posted by 介護要員 at 04:40| Comment(0) | TrackBack(1) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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